タックル練習 in ユタ州

カンガルーズのタックルトレーニングの様子です。

ラグビーやアメフトと違って、ゲインを許してもいいスポーツ(相手が前に突っ掛けてくることが少ない)ので、

タックルは立ったまま行うのが基本です。

ハンドオフする際は、相手に片手を取られるとタックルが成立する(ホールディング・ザ・ボールとなる)可能性が高くなるので、

相手に片手を取られないようにする細心の注意が必要です。

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